光目覚ましアプリを探しているかたが多いですが、
光目覚ましの目的を理解している方はそうはいないですね。
残念です
というのも、光で目覚める意味は、体内時計のズレをリセットする意味があるのです。
なので光に着目して、目覚まし時計を求めるのは合っていますが、
眠っているのに、目を閉じているのに光で目覚めるには、
太陽光と同じ光量が必要です!!
なので、
スマホのアプリでは全然及ばないのですね。
結局、音で目覚める結果になってしまいます。
これでは、本末転倒。
昼間の太陽光で、100,000ルクス
朝日で10,000ルクス
家庭照明700ルクス
つまり、スマホでは到底光量が不足してしまうのです。
10,000ルクス必要なんですね
で、光目覚ましinti squareの登場
光目覚ましinti squareは20,000ルクスあるんですね!!
まさに、びっくりな明るさなんです!!
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